能勢菊炭と火鉢で癒し、リラクゼーション空間を演出

能勢菊炭

能勢菊炭は黒炭の最高品質といわれるクヌギ炭。

火鉢や七輪など、暖をとったり料理をするための燃料として使うのは火持ち、火力の面でも最適です。

それはそれでもちろんよいのですが、炭は炭でも、菊炭ならではの使い方として当社が提案したいのは、癒し、リラクゼーション空間の演出です。

菊炭の特徴のひとつは、その見た目の美しさ。

美を追求したことでも知られる茶人、千利休に愛されたこともそれを証明しています。

せっかく能勢菊炭を使っていただくなら、赤く熾る炭をぼんやり見つめながら、かすかに香る甘い匂いやピチピチと鳴る音に耳を澄ませて、炭そのものを楽しんでいただければ、菊炭の良さをさらに感じていただけると思います。

休日のひとときに、遠赤外線のほんのりとした温かさに包まれて、火鉢の中で熾る菊炭の横で過ごす贅沢な時間。

そのゆったりとした時間の流れの中で、パソコンでインターネットをするにしても、読書をするにしても、そこには癒しの空間が広がります。

これからの季節、能勢菊炭と火鉢でこんな楽しみ方はいかがでしょうか?

お茶炭の規格外品をお求め安く、使い易くした、火鉢に最適な「便利炭」はコチラ→http://www.satoyama-co.jp/item/KB-01/

「菊炭と最新鋭旅客機」ってタイトルで雑誌に紹介されたことを思い出しました。

昨年(2012年6・7月号)にKDDI情報誌「TIME&SPACE」に当方の菊炭が紹介されています。

意味不明なタイトルでしょう!!

なぜ菊炭がボーイング787に関係するのか?雑誌記事はコチラから⇒菊炭と最新鋭旅客機

time&space1

大阪国際空港「空の日エアポートフェスティバル2013」に参加してきました。

空の日 出店「秋なのに真夏日」私たちのいた豊中の最高気温が32.2度。

神戸市では記録が残る1897年以降、最も遅い真夏日だったそうです。みて下さいこの夏空。

 

お客さんは格納庫の飛行機や特殊車両車の見学がお目当てで大変にぎわっていました。

テント前は少しさびしかったですが。

この日初売りの菊炭石けんはなかなかの人気でした。(まだショップページにもアップできていない、ホヤホヤの商品です。)

IMG_1407